CM レビン AE100/AE101
1993年の、カローラ・レビン、AE100/AE101型のCMで、片山右京のサーキット走行映像となっています。
「レビン AE100/AE101型」について
1991年6月、フルモデルチェンジ。当初のキャッチコピーは「HI-LEVIN(ハイ・レビン)」でバブル期を反映し、ボディは大きく重くなったが、スポーツモデルとしての魅力を削ぐ結果となった。中古車市場では先代モデルよりも値落ちは早かった。クラスを超えた豪華な内装などから同期に登場したE100系(7代目)カローラセダンと同様に「ミニセルシオ」とも呼ばれた。そのため、現在でも街で一定数見かける。マイナーチェンジ後の1993年には、宣伝キャラクターとして片山右京が「クルマの事はレビンで学ぶ。」のキャッチコピーと共に採用された。CM曲はB'zの裸足の女神である。
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