ハコスカ GT-R
イベント参加時に撮影されたという、スカイライン3代目C10型GT-Rの映像です。
「スカイライン 3代目 C10型 GT-R」について
1969年2月 直列6気筒4バルブDOHC2000cc S20型エンジンを搭載した「スカイラインGT-R(PGC10型)」を発売。カタログにはレーシング直系を印象付けるため、R380A-IIIも登場。外観でのGTとの相違は、大きくなったタイヤサイズに対応するため、リアフェンダーのサーフィンラインがカットされている他、ウインドシールドをはじめとしたウインドウガラスが、青色の熱線吸収タイプでは無く、リアの曇り止め用プリント式熱線も無いこと、モール類が装備されない点などである。ハコスカGT-Rの当時価格は150万円だった。
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